2019/11

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

<< >>


Celcom には、一部の国で RM 4.99 でインターネットがローミングで使える Celcom Passport という安価なサービスがあります。

しかし、これは使えません。

アプリで操作する限り、その国に入国してからでないと申し込めないからです。

つまり、入国後、どこかでネット環境が使えるまでは申し込めないということ。

入国してただちに使えないと、ローミングの価値は半減してしまいます。

なお、1日 RM 88 という高いプランはマレーシア国内でも申し込めます。

JUGEMテーマ:マレーシア



 


マレーシアの秋葉原と言われるローヤットでは見つからなかった Xiaomi Mix 2s 用の保護フィルムとケースをシンガポールのシムリムスクエアで購入しました。

ケースの在庫はありましたが、保護フィルムは既になく、前モデルの Xiaomi Mix 2 の保護フィルムを無理矢理貼って済ませました。幅が2ミリほど足りてません。

ケースは上記と同じもの。約1200円でした。保護フィルムは棚のすき間に挟まっていた最後の1枚で約800円でした。



 


この機種は Quick Charge と USB Power Delivery の両方に対応するという情報があったのですが、後者には対応していませんでした。

当面の間、充電器を Type-C で統一できなくなるのが悔しいです。

ところで、Quick Charge と USB Power Delivery の両方に対応するのは規格違反なんですね。

でも、そうでなきゃ困るという消費者は多いと思います。


警告: 管理人の経験では HYIP への関与は損失に終わる可能性が高いです。
また、電子マネーによる損失の可能性も無視できません。


候補の HYIP リスト

GoldPoll に追加されたサイトのうちから、次の条件を満たしたものをピックアップしています。

・1日1.5〜5%の利率
・満期にならなくても利益が出るプラン
・短期プランを併設していない
・複数のモニターサイトへのリンクがある
・フォーラムへのリンクがある
・リスト作成時点で、サイトにアクセス可能
・リスト作成時点の支払いステータスが支払い中または支払い待ち
・連絡先にフリーメールが使われていない
・ロゴが作成されている

なし



 


クアラルンプールの SS15 という場所にあるスマホの修理ショップで、LG V20 用の交換用バッテリーを購入しました。

価格は RM49.50 (約1300円)。製造年月日がないため、純正品ではなさそうです。

JUGEMテーマ:スマホ



 


Huawei Mate 10 のバッテリーが怪しくなってきたのと、トランプ様の制裁の決着を待つだけのメンタルが持たないために購入しました。

新品ですが2018年の古いモデルで、RM1299(約3万4000円)。

防水でなく、自分としてはいろいろ納得できない買い物でした。

「ぼくのかんがえるさいきょうの〇〇」以外の買い物って、妥協と屈辱の結果で苦痛でしかないんですよね。

さらに困ったのは、保護フィルムやケースが全然売っていません。

マレーシアでは、Xiaomi の公認ショップに行っても、安価な M A1 や RedMe しか置いていないショップがほとんどです。

当然ですが、ケースや保護フィルムのショップに行っても、Mix シリーズをそろえているショップはまずありません。

JUGEMテーマ:スマホ


というのは、マレーシアのスマホショップは定価を比較的良く守っているんですね。

Huawei はたまに定価を見直しますが少数派だと思います。それ以外のメーカーの場合、後継モデルが出るまでは値下げしません。

人気のないモデルは、ガソリン券やモバイルバッテリーを抱き合わせにして売ります。

Lazada などのオンラインショップでは多少値引きしていますが、同じショップが運営していても店頭では値引きしない、あるいは大幅に値下げしたモデルはネットだけで販売して店頭には並べないことが多いです。

昨年、Huawei Mate 10 を安く買えたショップに行ってみたのですが、安いモデルは店頭で注文して2日後に来てくれ、在庫があるかどうかはその時までわからない、というようにビジネスモデルが変わっていました。

店頭に並べてあったのは、2〜3年前のモデルの展示品ばかりで、それらが売り切れると実店舗を閉鎖しそうな感じでした。

JUGEMテーマ:スマホ




だって USB Power Delivery 100W 対応の 2m ケーブルが売っていないんだもん。

ってわけで、Type-C ケーブルを2本つなぐためのコネクターを使った勇者がいました。レビューを読むと

[60W-PDアダプタ]→[60W-PDケーブル]→[本品]→[60W-PDケーブル]→[PD対応USBテスタ]→[45W-PD対応ノートパソコン]

という接続をしたらノートPCが強制シャットダウン。焦げ臭い匂い。


直接の敗因はこのコネクターが 2.4A までしか対応していない余裕のなさでしょう。

eMarker が付いていないのも問題かと。

…このように書くと USB 警察に逮捕されそうですが、なんでこう不自由な規格になっちゃったんでしょうねぇ。


 


延長ケーブルを使用すればまだ可能性はあるかもしれませんが、普段は2本の1mケーブルで2台を充電し、ケーブルの長さが足りないときだけ2本をつなげて使いたいという用途を実現できないので却下でしょうねぇ。


【北京=多部田俊輔】世界スマートフォン4位の中国・小米(シャオミ)は2020年に日本市場に参入する。複数のスマホを投入し、連動して使うブレスレット型のウエアラブル端末なども用意する。日本市場は世界3
www.nikkei.com

おサイフケータイに対応してくれ。


中国の通信大手ファーウェイは米国政府により事実上の禁輸措置を科されていますが、近い将来にその措置がわずかに緩和されるかもしれないと報じられています。
japanese.engadget.com

ソースの Bloomberg の記事には Google は一切出ていませんが、Huawei との取引を許可される企業の数がかなり多いとのことで、「かなり多い→ Google が外される可能性は少ないだろう」という希望的観測がなされたのだと思います。