2020/07

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今日、Huawei Mate 10 を充電したところ、なかなか100%にならず、発熱していたので、嫌な予感がしてケースを空けたところ…

のぉーっ

側面のすき間が空きかけていました。バッテリーの妊娠です。

もう一台の Huawei Mate 10 Pro もチェックすると、やはりバッテリーが妊娠していました。

そのへんの修理店に行けば数千円でバッテリーを交換できますが、トランプ様の制裁で8月以降使えなく可能性があります。

Google アプリが使えなくなるかどうか悩むのはメンタルにつらいので、さっさと機種変すべきなんでしょうね。

使い勝手に不満はなかったので残念です。

Google アプリが使えれば、P40に買い替えていたと思います。

トランプ様のいない世界線なら、画面下カメラを搭載する Mate 40 Pro まで待てないのかとオラついていたでしょう。



 


ここ数日、LG V20の発熱がひどく、カバーを外してみたらバッテリーが見事に妊娠していました。

すぐに別のバッテリーと交換しましたが、別のバッテリーのうち1つも妊娠が発覚。

これで予備のバッテリーは1つになってしまいました。

最後のバッテリーはクアラルンプールで買った (おそらく) 中古品なので半年ぐらいでダメになると思います。

ロックダウンが解除されたら、クアラルンプールで2つぐらい買い足そうか…

現在使っている Huawei は、たぶん 8月以降 Google アプリが使えなくなるので V20 を処分するのは避けたいです。



 


中古で200RM(約5000円)。おそらく完動品ですが目立つキズがあちこちあります。

状態の良い、目立つキズのない物もあったのですが、起動しなかったので次に出てきたものはキズだらけでした。

日本に戻った時に Suica や Edy などを使うために買いました。スマホとしては使いません。

手持ちのカードの Pasmo や Edy は、そろそろ物理的に寿命なんですね。

最初は、次に帰国したときに Rakuten Mini を買うつもりでしたが、Suica のために2万円出すのは厳しいので、探してみたらマレーシアでもおサイフケータイを買えたというわけです。

ただ、一度は起動しないものを買う可能性があったわけで、やはり中古を通販で買うのはリスクがあると思いました。

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マレーシアで新品で売っているおサイフケータイは iPhone ぐらいですが、中古で安くというなら、ドコモの Xperia が Lazada で買えます。

一番新しい機種で Xperia XZ (2016年11月発売)。この頃までは日本製のスマホが高品質と思われていたんでしょうね。

今、検索した範囲では Xperia Z5 Compact (2015年11月発売) が一番安く、130RM (3200円) でした。

Lazada で「docomo」を検索すると見つかります。

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考えてみれば当たり前ですが、P○rnhub で視聴できます。

日本の地上波放送と違い、画面に謎の光はありませんが、英語の字幕に伏字が入ってましたw



 


電子書籍用に使っている LG V20のバッテリーがヤバいので (LG V20はバッテリーを交換できますが、どのバッテリーに交換しても1時間で20%以上減るという異常事態)、Huawei Mate 10を電子書籍用に充当するため、その後継機として購入しました。

価格は2949リンギット(約79800円)。マレーシアでの定価は3699リンギット(約98800円)。マレーシアでの Samsung のスマホは定価がよく守られていて、型落ち前のモデルを安く買うのは難しいです。

調べたところ、一世代前の Galaxy Note 9 の価格は2799リンギット (約74800円)。型落ちになる前の定価は3599リンギット(約96100円)でした。

価格を下げない代わりに、おまけが付くことが多いです。今回の Note 10も、Bluetooth イヤホン、モバイルバッテリー、ワイヤレス充電器が付いていました。そんなの要らないからその分安くしろというのは通じません。

なお、他の候補機ですが

・Galaxy S10e→1999リンギット(約53400円)。一昨日までの定価は2699リンギット(約72100円。S20シリーズの発表にともない、昨日、公式サイトから定価が消えました)。小型過ぎて老眼に厳しい。

 


・Oneplus 7T→1949リンギット(約52000円) のものは、新型肺炎のおかげで中国からの輸入が止まっていて在庫切れでした。大型過ぎて今使っているシザーズバッグに入らないのも大きなマイナス点。

 


・Vivo Nex Dual Display→1999リンギット (約53400円)で売っているお店を発見して心が動きました。型落ちで元の定価は3199リンギット(約85400円)。珍しい二画面スマホですが、ネットでは使い勝手が悪いとの評判でした。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

vivo NEX Dual Display 【表裏両面ディスプレイのスマホ】
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ちなみに今回買った Galaxy Note 10は日本では販売されていません。日本で発売されている Note 10+ (高さ162ミリ)より小さいモデルです (Note 10の高さは151ミリ)。

あと、トランプ様が Huawei 製品の扱い猶予を中途半端に伸ばしているため、所有している Huawei Mate 10と Huawei Mate 10 pro の扱いが決まらずストレスマッハです。



 


今期見るアニメがなくなってしまう… KBS 京都をマレーシアから視聴する方法は思いつかない。

JUGEMテーマ:異世界


Vivo について検索したところ偶然見つかったのですが、2020-007411 という番号で「Vivo NEX」の商標が出願されています。

出願日は1月23日、出願者は維沃移動通信有限公司、つまり Vivo です。

日本に進出する可能性が高くなったと思いますが、恐らく、Vivo には防水機種はありませんでした。

Oppo のようにローカライズしてくるかどうかは疑問です。



 


今季見ているアニメはこれだけなんですかw


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2007年に始めたこれを、やっと止められるのか…

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