2018/11

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OECD が、MM2H など「危険なビザ」を使用した口座の調査を指示したためのつぶやきです。

問題になるのは、マレーシアの住所で口座を保有しながら、実際は日本に在住している (あるいは日本の住民票を維持している) 人たちでしょうか。

しかし、口座開設の際にパスポートと住所は確認されますが、ビザが確認されることは少ないと思います。

調査対象になるとしたら、住所だけで判断されるのでしょうね。

この問題を回避するには、MM2H ビザでマレーシアの居住を義務付けるしかないと思います。