2020/07

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Path S&P 500 Dynamic VIX ETN (XVZ)

期待ボラティリティで短期 VIX と中期 VIX の比重を変える ETF。

平常時に通常の VIX ETF ほどは下がらないが、やっぱり下がる。

上昇が顕著になったのは2月末ぐらいから。

Cambria Tail Risk ETF (TAIL)

アクティブ運用で、米国債、S&P 500 Index のプットオプション、現金 (最高30%) を運用する ETF。

これまでのところ、平常時は株価の4分の1ぐらいの値幅で逆相関。2月20日ごろからは株価の下落の70%ぐらいの幅で上昇。

3月10日ごろから上昇しだした VQT よりも早く上昇しだしたのは良いのですが、やはり長期保有はできないシロモノですね。