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週刊ダイヤモンド2009年4月4日号

週刊ダイヤモンド2009年4月4日号の158ページのコラムより。記事によると

人差し指と薬指の長さの比率は胎児期に浴びた男性ホルモンの量に比例する。
そしてこれが多いほど、成人になってからのテストステロン(男性ホルモンの
一種)の分泌レベルが高くなる。テストステロンには積極性や集中力を高める
働きがあり、瞬時の判断を要求される金融取引で有利に働くのではないか

orz の薬指は両手とも人差し指より長いのですが、そんなことはぜんぜんありません。

きっと、育った環境が悪かったのでしょうね。

素質と環境が掛け算で働き、どちらかが並以下だったら勝てない気がします。(´く_` )

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