2019/09

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ネタ元: 世紀の空売り―世界経済の破綻に賭けた男たち、マイケル・ルイス、東江一紀(翻訳) (金融日記)

ネタ元は、サブプライム問題に関する「世紀の空売り」という本の書評記事です。

この記事を読んで思ったのは、評価者(ネタ元のケースでは、格付け会社や CDS のマーケットメーカー) が
当事者(このケースではサブプライムローン債券を組成した人) よりバカだと、悲劇を招くということです。

でも、一番できる人は当事者側に行くんだよなぁ… 評価者自身も「そんな才能があったら、こんな仕事を
していません」と言ったりするのが現実です。

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